トリトリッ!ヤキトォ~リィイッ!

『GE (以下略)』現在半休止状態ですがw; 親しくなった友人に『和み』←(小笑の意)を与えられたらな♪w たまに毒吐くけどw Σ(´ー`ノノ タマジャナイキガ 注:当ブログは、簿記試験と一切!関係ありません。>発見しだい削除しマッスル

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プロローグテスト~『不可思議な霧』(仮

・・・・・ぅうん。
ふと気づくと、家の近くの道路の真ん中に立っていた。

でもなんだか何時もと雰囲気が違う・・・。頭が『ぼーっと』しているのもあったが
薄っすらと、霧が立ち込めていたかと思うと時折、靄( もや )のようにも見え
それらが、くりかえし目の前で入れ替わっているのである・・・。

『なんか見辛いな』などと呟き、歩を進めていると近くにあった街灯が
揺らいでいるように見えた・・・。いや、確かに揺らいでいる・・・風で揺れている
のではない。風は吹いていないからである。

何か、こう不自然な力が働いているような揺らぎ方をしている・・・。
きっと自分の頭が『ぼーっと』しているせいだろうと気にする事もなく
歩を進めた・・・。

それから暫くして、道が十字路になっている場所に出た。
普段なら、まっすぐ進むとコンビニがある。右の道を進むと駅がある。
左に進むと湖がある。


さて、この不可思議な状況下の中、アナタなら
どの道を進みますか?
まっすぐの道を選んだアナタは、
右の道を選んだアナタは、
左の道を選んだアナタは、へ   それぞれ、お進み下さい。
                 >続きを読むの先に続きがあるよん


 そういえば、『道路の真ん中に立っていた』っけ、と気づいたアナタは
  道路の端にある歩道に向かいます。
  『この視界が悪い中、車でも来たら大変だよ』と脳裏に考えがよぎった瞬間

  『あっ!』 と蹴躓( けつまず )き・・・

 『わっ!』 と言ったかと思うと布団から飛び起き・・・・・
  
  どうやら、夢だったようです・・・。 『変な夢を見たもんだw』

11 窓の外を見ると、綺麗な朝焼けが辺りを照らしていたのでした。 おしまい。








20









30





 もう少し歩いたら、この『不可思議な霧』も晴れてくるんじゃなかろうか?
  と思ったアナタは、とりあえず駅前にある噴水広場まで行ってみようと
  再び歩き始めました。

  噴水広場までの道のりには、規則正しく植えられた木が道路を挟んだ両方の歩道に
  並んでいる筈でした・・・・・が、この視界の悪い中ぼんやりとしか見えません。
  今はそれを頼りに噴水広場まで歩きます。

  今が朝なのか?昼なのか?は解りませんが、辺りが暗くはないので、夜でない事だけは
  なんとなく解ります。
  それにしても・・・中々、噴水広場に辿り着きません。
 『おかしいな?片道10分もあれば、もう着く頃なのに・・・』変な汗が額を滑り落ちます。
  
  ・・・未だ霧が消える気配は無く、視界の悪さだけが、そこに静寂を生み出しています。
 『ふぅ』っと一息ついて、少し不安になってきたアナタは
  目を凝らして辺りを見渡してみます。

  とその時、前方のほうで何かが 『キラッ』 と光り、それに気づいたアナタは
 『あ、もう少しで噴水広場だよ。ベンチで休憩でもしよっと』 などと呟き
  その光りのほうへと歩み出しました。

  暫くして、噴水広場に辿り着いたアナタは、目を凝らして辺りを見渡してみます。
 『噴水はあるけど水が出てないや。ん?まてよ・・・じゃぁさっきの光りは一体?』 と
  先程の出来事を思い出します。

  しかし、考えても考えても辺りに光る物などありません。
  元々、噴水広場の噴水は、石で出来ているので光る筈がありませんし
  噴水広場までの道中、数本の街灯がありましたが、それが光っていた訳ではありません。

・・・・・ぅうん。
  少し息を深く吸い込み、傍らにあったベンチに腰掛け、顔を上にあげて、また
 『ふぅ』っと一息ついた・・・その時でした!丁度、そのベンチの横に立っていた街灯が
  急に輝きだしたかと思うと、さっき見た時よりもその光りの勢いを増して
  辺りをアナタを包み込み・・・・・。
 
                              >続くかもしれない・・・。 


 なんとなく湖のほうへ歩き出したアナタは、通り道に自販機があった事を
  思い出し、ポケットを探しましたが、お金は入ってないみたい・・・。
 
 『ちぇっ』などと呟き、自販機の前を横切ろうとした時、ふと目をやると
  ボタンが光っていて、『ん?もしや・・・これはw 故障なのかな?』
 
 『うん、これは天の・・・』という感じで、湖のほうに進めていた足を自販機に向け歩み出し
  ボタンを押してみました・・・・・すると、自販機が 『ガタガタッガタガタッ』 と震え出し
 見本あたりから光が漏れ出し、段々光の強さが増したかと思うと

 『ピカーッ!』 と光って 『ギィゴガガァゴゴォォ』・・・・・

  呆気に取られたアナタの事など気にする素振りも見せず、変形したソレは
  空の彼方へと飛んで消えていってしまいました・・・。
 『あ~ビックリした~w;』などと呟いていたら・・・なぜか、ソレが落とした缶ジュースが

  アナタの頭に・・・
 『ゴチ~~ンッ!』 と当たり・・・

 『ギャーーーッ!』 と布団から飛び出した拍子に・・・目覚まし時計に・・・
  そう 『ゴチン』 と

  どうやら、夢のようでした・・・。 『なじぇ;w; バチが当たったの?』
  
  少し?目覚めの悪い朝でしたが、今日はお天気のようですw おしまい。



・・・・・ぅうんーー; 構想、3分・・・ネタねぇなーと思いつつ、なんか続きを読む
 有効利用できないかと考えてたら、『ファンタジー本』 の事を思い出し
                 >所持してるのは、ドルアーガです^^;
 そういう風に出来ないものかと、書き出した訳なんですねw >ここまでが約3分w
で、物語のほうは・・・、舞台は簿記のマジ近所周辺w 
 普通の話だと面白く無いので、『不可思議な霧』を設定 と言ってもタイトルは、
 所要時間が一番長かった 書いてる最中に思いついて(約3時間ほど)
 それをそのままサブタイトルにw (仮 なんですけどねw;
というか元々、プロローグテストなんで・・・アレなんですが^^;
 書いてる最中も 前半はTV見ながらやってたんで・・・3時間ほど掛かりまして・・・
 書きながら文章を修正w;しつつ、何度も見直し&プレビュー><;
以外のアンダーライン引いていない数字は、行を確認するために書いた物なのです・・・。
いあ~^^;こうやって、文章(真面目に)書くと、自分の文章力の無さが;w;
 こんなボロボロの文章でも計6時間半ほど掛かってたり・・・

もしかしたら、まだ誤字脱字があるやもしれませんーー;

長々と書いてしまいましたが、お付き合いして下さった方へ
『ご苦労様です!w』

ん?何々?あ、?見ての通り手抜きじゃなかったw;
ほんの遊び心でしよw

しかし・・・チカれたー>< もっと下書きすべき?w




  
  
































  
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